FCS 福島コンピューターシステム

事例

社内の情報共有をデジタル化し、コミュニケーションを強化

掲載日:2026 年 3月 24日

 

背景

グループウェアとは、企業・組織間で情報共有を行い、円滑なコミュニケーションを実現するためのソフトウェアです。
 
郡山商工会議所様では、ホワイトボードでのスケジュール管理、紙での情報共有、他部署との情報連携・共有ができていないなどの課題がありました。
この度、グループウェア「サイボウズ Office」を導入し、社内コミュニケーションの活性化を図りました。

 

課題

  1. ホワイトボードでスケジュール管理しているため、離れた場所から確認できない
  2. 情報共有を紙で行っているため、全員に周知するまでタイムラグがある
  3. 他部署との情報連携・共有ができていない

解決策

  • モジトリ導入により、名刺情報のデジタル化と管理の効率化

導⼊の効果

  1. スケジュール機能により、離れた場所からも予定を登録・確認できるようになった
  2. 掲示板機能、メッセージ機能により、リアルタイムで情報を共有でき、他部署への情報連携もスムーズに行えるようになった

 

使用したソリューション
  • サイボウズ Office

 

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